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オシレーター系のテクニカル指標のRSI(アールエスアイ)の特性

株式投資にはファンダメンタル指標、テクニカル指標などがあります。真剣に株式投資で利益を上げたいのならやはり勉強し、理解する必要性があると私は思います。

そんなわけで今回はオシレーター系のテクニカル指標であるRSI(アールエスアイ)についてまとめてみました。
RSI(アールエスアイ)とは 簡単にいうと、その銘柄が売られ過ぎなのか買われ過ぎなのかを判断するテクニカル指標です。

◎概要
数値は0~100%で表され、30%以下は売られ過ぎ、70%以上は買われ過ぎと判断するのが一般的です。

◎リスク
・売買のサインが出た後、下押しや踏み上げが起こりやすい。

・暴落相場では、無条件に株価は下落し、役に立たないことが多い。

◎心構え
損失が一時的に広がる可能性があり辛抱強さが必要。

◎使用方法
・明確な損きりルールを設定。

・パラボリック※のテクニカル指標を併用する
(RSI30パーセント以下時にパラボリックが買いを示したら買う。※2)

※1順張りの指標。
※2ただしその確率はかなり稀な減少。
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テーマ : 資産運用について
ジャンル : 株式・投資・マネー

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中小企業ビジネスマンのNotion Author:Biznote
とある人材ビジネスの会社のウェブ担当者兼広報担当者兼人材募集担当者です。PR作成,求人広告作成,HTMLコーディング,リスティング広告管理,アクセス解析,DM原稿作成,SEM関連業者,求人サイト関連業者との打ち合わせなどが主業務です。ウェブマーケティング,ビジネススキルは未熟なので、日々勉強中。

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